ひな誕祭やライブに向けて、
日向坂46 のコールを
覚えておきたいという方も多いのではないでしょうか。
コールは必須ではありませんが、覚えておくと
現地でも配信でも一体感が増して、よりライブを楽しめます。
今回は日向坂46のライブで盛り上がる曲と
メンバーコールを紹介したいと思います。
初めてライブに参加する方の参考になれば嬉しいです。
コール以外にもこちらにてライブ初心者の方向けに
Q&A記事公開しておりますのでよければ参考にしてください。
メンバーのコール
ライブでは曲によって、メンバーの名前をコールすることがあります。
「超絶かわいい!〇〇!」とか「おーれーの〇〇」みたいなコールです。
※〇〇の中にメンバー名のコールが入ります。
モニターに映っているメンバーの名前をコールするので
コールの少し前のタイミングで見るのがオススメです。
メンバーコールの詳細はこちらよりご参照ください。
キュン
キュンは日向坂の始まりの曲で、
ライブの要所で使われることが多いです。
コールが他の曲と違って少し変則的なため、
中級者向けではありますが、ぜひ覚えておきたい一曲です。
コールの詳細はこちらよりご参照ください!
HEY!OHISAMA!
HEY! OHISAMA! は
基本的に歌詞に続いてコールすればOKです。
またメンバーの
「H!N!A!T!A!46!」
「一生大好き!日向坂!」
に続ける形になります。
コールのタイミングが多い曲なので、
あらかじめある程度予習しておくと
スムーズについていけると思います。
コールの詳細はこちらよりご参照ください!
見たことない魔物
見たことない魔物は、今現在で一番盛り上がる曲だと思います。
6回目のひな誕祭では、横浜スタジアムから
赤レンガ倉庫までコールが聞こえていたくらいの
とんでもなく盛り上がりを見せます。
コールの詳細はこちらよりご参照ください!
愛はこっちのものだ
愛はこっちのものだ は
コール難易度は高いですが、新生日向坂のライブでは
ほぼ披露されている楽曲です。
まずは「Everybody!」だけでもコールを覚えて
参戦すると楽しめると思います。
コールの詳細はこちらよりご参照ください!
好きになるクレッシェンド
好きになるクレッシェンドは
5期生曲で初の公式のコール動画が出た曲です。
難易度は高めですが、公式コール動画を見て予習し
5期生を盛り上げてあげましょう。
コールの詳細はこちらよりご参照ください!
Surf’s up girl
4期生らしい明るくてコールが分かりやすく、
会場の一体感も楽しめる楽曲です。
サビの推しメンコールでは思いっきりコールしていきたいところです。
コールの詳細はこちらよりご参照ください!
ライブに向けて!
上記以外にもコールがある曲は多数ありますが、
周囲に合わせてメンバーコールや
「はいせーの!」
に合わせて
「はーいはい!はい!はい!はい!」
とコールするだけでも、一体感を味わえて
十分楽しめると思います。
また、アンコールは基本的に
「日向坂!」
「46!」
の2パートでコールします。
卒業コンサートやセレモニーでは
アンコールがメンバーコールになることもあり、
期別ライブでは
「日向坂!」
「〇期生!」
となります。
※〇の部分にはその期の数字が入ります。
冒頭でも述べたように、コールは必須ではありません。
自分が一番楽しめる形でライブを楽しむことが一番大切です。
まずはライブをみんなで楽しみましょう!
「コール」以外にも「ペンライトカラー」を予習したい方は
まとめ記事もありますので、よければ参考にしてください。
