16thシングル発売、SHIBUYA TSUTAYAに行ってきました

初週売上は「472,781枚(オリコン)」
前作比+21,338枚という結果になりました。

新生日向坂として、
いいスタートを切れたのではないかと思います。

大野愛実氏、頼んだよ!

そんな16thシングル「クリフハンガー」発売週の週末。
SHIBUYA TSUTAYAさんに行ってきたので、
その様子をレポしていきます。

熱気がすごい

毎シングル気合の入った展示をしてくれる
SHIBUYA TSUTAYAさんですが、
今回もしっかり愛に溢れた展示をしてくれていました。

地下2階が展示スペースだったのですが、
フロアに降りた瞬間、
「あ、今日も日向坂だな」と分かるくらい
おひさまだらけで熱気がすごかったです。

壁面には大きなパネル展示。
まなみん(大野愛実さん)も
ひなの(上村ひなのさん)も、
本当に表情がいいですね。

各メンバーからのメッセージ

メンバーのメッセージが入った襷

メッセージ入りのメンバーのパネルです。

先日の卒業セレモニーでの

「大野愛実氏、頼んだよ!」

の直後ということもあって、
このちゃんとまなみんの並びには
どうしても特別なものを感じてしまいます。

あとOGの宮田愛萌さんの写真集も同じタイミングで
発売していてしっかり展示してくれていました。

これで日向坂2期生が全員写真集を出したことになります。

このタイミングでしっかり2期生の写真集で売場を作っている
SHIBUYA TSUTAYAさんって流石ですね。

毎回展示を見るたびに思うのですが、日向坂への
肩入れが凄まじいです。

日向坂を愛する人達

展示を見る人、写真を撮る人、CDを買っていく人。
それぞれの距離感で日向坂と向き合っている光景を見て、
なんだか嬉しくなりました。

ライブ当日のおひさまのコールも入っている
期間限定公開の
LAWSON 50th Anniversary presents Special LIVE
「クリフハンガー」が流れていて、
現地のおひさまと一緒にしばらく見入っていました。

やっぱりこのコンテンツは、
おひさまあってのものなんだなと
胸に来るものがありました。

小学生くらいの女の子がお母さんと一緒に来ていて、
嬉しそうにメンバーパネルの前で写真を撮っていたり、

「よーこちゃん!」

と言ってパネルに駆け寄っていく姿を見て、
コアなオタク層だけではないところにも
しっかり届いているんだなと、
思わず感動してしまいました。

渋谷という、
本当にいろんな人が行き交う場所だからこそ、
余計に感じ入るものがありましたね。

新生日向坂

日向坂の未来は、
やっぱり明るいと思いました。

同僚のBuddiesも、
先日の合同ライブをきっかけに
「まなみんから日向坂が気になってきた」
と言っていたように、
新センター効果は確実に感じています。

でも、日向坂の魅力はそれだけじゃない。

伸びしろだらけの5期生、
急成長を続ける4期生、
安定感で支える3期生、
そして日向坂の柱である2期生。

それぞれが今の位置で輝いているからこそ、
グループとして前に進めているんだと思います。

いつだって、未来は味方だ。