<br />
<b>Warning</b>:  The magic method InvisibleReCaptcha\MchLib\Plugin\MchBasePublicPlugin::__wakeup() must have public visibility in <b>/home/c3410707/public_html/ohisama46.com/wp-content/plugins/invisible-recaptcha/includes/plugin/MchBasePublicPlugin.php</b> on line <b>37</b><br />
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>日向坂で会いましょう | HINATA Note</title>
	<atom:link href="https://ohisama46.com/category/%E6%97%A5%E5%90%91%E5%9D%82%E3%81%A7%E4%BC%9A%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://ohisama46.com</link>
	<description>好きで好きで好きだから</description>
	<lastBuildDate>Sat, 28 Feb 2026 12:05:22 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>

<image>
	<url>https://ohisama46.com/wp-content/uploads/2026/01/cropped-アイコン改-1-32x32.png</url>
	<title>日向坂で会いましょう | HINATA Note</title>
	<link>https://ohisama46.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>日向坂で会いましょう 2026年1月～2月感想</title>
		<link>https://ohisama46.com/%e6%97%a5%e5%90%91%e5%9d%82%e3%81%a7%e4%bc%9a%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%97%e3%82%87%e3%81%86-2026%e5%b9%b41%e6%9c%88%ef%bd%9e2%e6%9c%88%e6%84%9f%e6%83%b3/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[タルタルチキン＆ベアー]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Feb 2026 12:05:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[日向坂で会いましょう]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ohisama46.com/?p=842</guid>

					<description><![CDATA[2026年も、いきなりジャージ回からスタート。相変わらずバラエティに全振りしてくる「日向坂で会いましょう」です。 アイドル番組を忘れるな！とタイトルに入っているのにちょいちょい笑いが入る妄想告白シチュエーションやヒットキ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2026年も、いきなりジャージ回からスタート。<br>相変わらずバラエティに全振りしてくる「日向坂で会いましょう」です。</p>



<p>アイドル番組を忘れるな！とタイトルに入っているのに<br>ちょいちょい笑いが入る妄想告白シチュエーションや<br>ヒットキャンペーンで想像を越えてくるまなみん（大野愛実さん）など<br>毎週末楽しませてくれました。</p>



<p>本記事ではそれぞれの回のまとめと感想を書いてみたいと思います。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">午年を駆け抜けろ！占い争奪ダービー</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">ちょっと聞いてョ！忘れられたBIG NEWS！</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">16thシングル「クリフハンガー」ヒットキャンペーン</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">まだまだなにもがみちの世界 大野愛実を掘り下げよう！</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">アイドル番組を忘れるな！ドキドキ妄想告白シチュエーション</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">松田の卒業を祝いてぇか！大餅つき大会</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">午年を駆け抜けろ！占い争奪ダービー</span></h2>



<p>地下労働施設って単語が出てくるのはこの番組か<br>カイジくらいしかないんじゃないでしょうか。</p>



<p>今年も地下労働施設スタート。<br>麻辣湯を作らされ、春日さんだけ激辛という安定の地獄。</p>



<p>アイドル番組の正月とは思えないほどいきなりギア<br>上げてきましたね。</p>



<p>恒例のメンバー当てクイズは例年から改良され<br>あまり体が見えないようになり、基本的には<br>ウマのマスクしか見えない斬新なアイドル番組になっていました。</p>



<p>さくらぶりー（松尾桜さん）が思ったよりちょけていて<br>今後に期待できそうです。</p>



<p>新春隠し一発芸ではたまちゃん（石塚瑶季さん）の場を<br>荒らしまくったのも笑いましたが、みっちゃん（平岡海月さん）が<br>ツボでした。</p>



<p>・なおみくさんはデビューして以来、一回も笑ってない<br>・百烈パンチ</p>



<p>が特に好きです。</p>



<p>近代馬競技7種では波乱が起こりつつ、最後におすし（金村美玖さん）が<br>差す展開になって最後まで楽しめました。</p>



<p>占いは相変わらずLOVE先生の個人的な欲望が<br>混じってるんじゃないって内容になっていました。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">ちょっと聞いてョ！忘れられたBIG NEWS！</span></h2>



<p>トーク回でもしっかり面白いのは日向坂の強みの一つですね。</p>



<p>おすしがおかしばラジオに出て詰められた話はらしさが<br>滲み出ていてふふっとなりました。</p>



<p>たまちゃんとかほりん（藤嶌果歩さん）が仲がいいはずなのに<br>お互いに体に触れられない話には驚かされました。</p>



<p>どのメンバーも薄口な内容でもトーク力が成長していて、<br>特にりーおの裏回しは、成長を感じました。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">16thシングル「クリフハンガー」ヒットキャンペーン</span></h2>



<p>ヒットキャンペーン企画ですが、何かチャレンジ的な内容ではなく<br>新センターまなみん（大野愛実さん）がこさかなとしょげこ（正源司陽子さん）<br>と日向坂思い出の地を巡りながら歴史を振り返るという回でした。</p>



<p>こさかなとしょげこのセンター経験者から伝えたい話や<br>グループの過去を振り返るなどエモい回でしたが、</p>



<p>同時にまなみんのおひさま時代についての振り返りもありました。</p>



<p>かなり熱量の高いおひさまであることは周知の事実でしたが、<br>生写真を買ってトレードして推しの写真を無限に回収していたりと<br>想像以上に本気のおひさまで、正直かなり衝撃でした。</p>



<p>いつもまなみんは想像を越えてきますね。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">まだまだなにもがみちの世界 大野愛実を掘り下げよう！</span></h2>



<p>まだまだ<br>なにもが<br>みちの世界</p>



<p>タイトルは縦読みで「まなみ」。<br>こういう遊び心も、ひなあいらしい。</p>



<p>新センターまなみんの掘り下げ企画でしたが、他の五期生も<br>面白い回だったと思います。</p>



<p>みーちゃん（大田美月さん）を嘘つきキャラにしようとする流れに<br>笑いましたし、メンバーと三人姉妹になるならの質問のくだりで<br>りかたん（高井俐香さん）が急にカットインしてきてすごい勢いで<br>私も妹になりたいと言い出した時はすごい笑っちゃいました。</p>



<p>まなみんのエピソードでは蟻がやたら登場するのが不思議でした。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">アイドル番組を忘れるな！ドキドキ妄想告白シチュエーション</span></h2>



<p>アイドル番組を忘れるなと言いながらちょいちょい<br>忘れてる人いましたね笑</p>



<p>アイドルらしく可愛らしいものからトリッキーなものまで<br>バリエーションに富んだシチュエーションがありました。</p>



<p>みくにん（髙橋未来虹さん）、みっちゃん、さくらぶりーの<br>男装が想像以上にイケメンでした。</p>



<p>さとうゆ（佐藤優羽さん）が今回の企画で一番可愛かったですね。<br>シチュエーション終了後でしたが「私の！」がすごい可愛いです。</p>



<p>他にはまなみんのトリッキーすぎる台本に<br>高い演技力で対応するひなの（上村ひなのさん）が<br>面白いと同時にすごいなと思い印象に残りました。</p>



<p>そして、オチで次回が最後の出演と残り少ない出演回なのに<br>バラエティに振り切りすぎたキャラクター設定のせいで<br>誰からも呼ばれなかったこのちゃん（松田好花さん）にすごい笑いました。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc6">松田の卒業を祝いてぇか！大餅つき大会</span></h2>



<p>卒業回はいつもそうですが、感動と笑いの振れ幅が<br>大きすぎるんですよ。</p>



<p>最初の登場シーンからパシフィコノカオマージュですし、<br>クールポコのネタで告白や暴露を全員すごい声量でやってました。</p>



<p>特にきらりんちょ（竹内希来里さん）は目がバキバキで<br>とんでもない勢いで笑っちゃいます。</p>



<p>ぱる（山口陽世さん）の無課金涙というとんでもないパワーワードも生まれました。</p>



<p>若林さんとこのちゃんの因縁に決着が着いた後の<br>企画でたまちゃんがタライが落ちてこず、何か言いたそうな表情で<br>返事していたのも面白かったです。</p>



<p>二期生とのエピソードはどちらもよかったですね。</p>



<p>・菜緒抹茶嫌いやねんの真相<br>本当はあずきが苦手だったと8年半経って判明しました笑</p>



<p>・寂しがり屋のおすし<br>「ま～」「ま～」と言いながら回りをウロウロしているだけで<br>麻辣湯を食べたいんだなと察するこのちゃんが面白いですが、<br>この先誰がおすしの面倒を見るのかちょっと心配です。</p>



<p>そして、卒業証書授与式です。</p>



<p>懐かしいエピソードを振り返りつつ</p>



<p>「春日にもしものことがあったら、代理として駆けつけられるよう、<br>　準備しておいてください。」</p>



<p>「松田この、いけるな？」</p>



<p>「はい！」</p>



<p>の流れには我慢できず泣いてしまいましたね。</p>



<p></p>



<p>笑いも涙も全力。<br>2026年のひなあいも、やっぱり濃い。</p>



<p>3月は新成人企画から始まるということで楽しみですが、<br>4月のひな誕祭の企画なんかもやってくれないかなと密かに<br>心待ちにしています。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ひな会いで不意に感動してしまった瞬間</title>
		<link>https://ohisama46.com/%e3%81%b2%e3%81%aa%e4%bc%9a%e3%81%84%e3%81%a7%e4%b8%8d%e6%84%8f%e3%81%ab%e6%84%9f%e5%8b%95%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e7%9e%ac%e9%96%93/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[タルタルチキン＆ベアー]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Jan 2026 14:41:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[日向坂で会いましょう]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ohisama46.com/?p=405</guid>

					<description><![CDATA[ひな会いといえば、毎週何かしらで笑わせてくれるバラエティ番組です。 それでも、たまに不意打ちみたいに胸を打たれる瞬間があります。 今回は、そんなひな会いで思わず感情を持っていかれた瞬間を、いくつか振り返ってみようと思いま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>ひな会いといえば、毎週何かしらで<br>笑わせてくれるバラエティ番組です。</p>



<p>それでも、<br>たまに不意打ちみたいに胸を打たれる瞬間があります。</p>



<p>今回は、<br>そんなひな会いで思わず感情を持っていかれた瞬間を、<br>いくつか振り返ってみようと思います。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">日向坂46 デビューシングルヒット祈願 120km駅伝の全記録をみんなで見よう!</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">ミホ・ワタナベのラストダンスに華を添えろ!</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">久美・美玲・高瀬の夢をかなえたろかSP</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">日向坂46 デビューシングルヒット祈願 120km駅伝の全記録をみんなで見よう!</span></h2>



<p>120km駅伝の全記録をみんなで見よう！</p>



<p>メンバーの人となりがよく出ていて、<br>笑いあり、涙ありの回でした。</p>



<p>サトミツさん（佐藤満春さん）ほどではないですが、<br>メンバー同士の関係性や思いに触れて、<br>普通に泣いてしまいましたね。</p>



<p>……とはいえ、<br>サトミツさんは泣くのが早すぎて、<br>そこはさすがに笑ってしまいました。</p>



<p>特に印象に残っているのは最終区です。</p>



<p>走っている最中、<br>道沿いに突然メンバーが現れて<br>組体操のピラミッドを組みながら応援を始めた場面。</p>



<p>意味不明すぎて笑ってしまうのですが、<br>同時に「これが日向坂だな」と<br>ちょっと感動してしまいました。</p>



<p>そしてゴール後、<br>カットが入ってカメラが止まったと思われた場面で、<br>佐々木久美さん（キャプテン）に<br>加藤史帆さん（かとし）が近づいて、</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>すごいよー久美。<br>辛いのに無理したでしょ。</p>
</blockquote>



<p>と声をかけるシーン。</p>



<p>結果的に映像には残りましたが、<br>カットが入っている以上、<br>見せる前提の行動ではなかったと思います。</p>



<p>キャプテンとして、<br>体調が悪くなった小坂菜緒さん（こさかな）を支え、<br>ゴールまで導いた久美さん。</p>



<p>それを一番近くで見ていた同期の1期生だからこそ、<br>自然に出てきた言葉だったんだと思います。</p>



<p>これぞ日向坂1期生、<br>そう言いたくなる関係性が垣間見えた名シーンでした。</p>



<p>サトミツさんじゃなくても、<br>これは泣いちゃいますよね。</p>



<p>※この回は<br>「〜ひらがな推し〜いつでもどこでも変化球編」<br>に収録されています。</p>



<div class="wp-block-cocoon-blocks-button-1 button-block"><a rel="noopener" href="https://amzn.to/4t4OmWs" class="btn has-text-color has-background has-cocoon-white-color has-light-blue-background-color" target="_blank">AmazonでBlu-rayを見る</a></div>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">ミホ・ワタナベのラストダンスに華を添えろ!</span></h2>



<p>まだメンバーの卒業に対して<br>自分自身が耐性を持てていなかった頃、<br>というのもあると思います。</p>



<p>「笑いながら泣く」という表現が<br>これ以上なく当てはまる回でした。</p>



<p>写真を見ながら思い出話をして、<br>パジャマパーティーをして、<br>春日さんとバスケ対決。</p>



<p>昔と違って泣かずに勝ててよかったね、<br>という流れまでは、<br>いつものひな会いらしい空気でした。</p>



<p>ただ、<br>最後のオードリーからの卒業証書授与式は、<br>さすがに涙をこらえられなかったですね。</p>



<p>最後の一言、</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>「終わりたくないです。」</p>
</blockquote>



<p>で一気に込み上げたかと思えば、</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>「ご褒美ロケに行けないんですか？」</p>
</blockquote>



<p>で少し笑わせてくる。</p>



<p>そして最後の、</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>「やだ、帰りたくない」</p>
</blockquote>



<p>この言葉で、<br>本当にこの場所が大好きだったんだなと伝わってきて、<br>ただただ涙でした。</p>



<p>さらに印象的だったのが、<br>スタッフさんによる縦読みメッセージ。</p>



<p>ハッシュタグで</p>



<p>3行ずつ3つに分かれていましたが、</p>



<p>#みほちゃん緊張しているみたい？<br>#ほんきのドリブルで抜き去るも<br>#チャンス活かせず</p>



<p>#頭脳的な春日のパワープレイ<br>#つき出した尻で押しまくる<br>#得意のスティールで回避</p>



<p>#なんとも大人げないプレー<br>#完全なるファールで対応<br>#まけたくない男の執念</p>



<p>頭文字をつなげると<br><strong>「みほちずっとなかま」</strong></p>



<p>番組スタッフの愛情まで含めて、<br>忘れられない卒業回でした。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">久美・美玲・高瀬の夢をかなえたろかSP</span></h2>



<p>1期生最後の3人の卒業回。<br>ある意味、<br>番組の“ファーストシーズン最終回”<br>と言ってもいい回だったと思います。</p>



<p>これまで擦り倒してきた立てこもり事件を使った茶番から、<br>バラエティらしい対決企画でしっかり笑わせてくれて。</p>



<p>そして最後は、<br>1期生のリクエストによるピクニック。</p>



<p>Happy Magical Tour 2024で<br>やりたかったけれど叶わなかった、</p>



<p>オードリーの2人と肩を組んで<br>みんなで「JOYFUL LOVE」を歌う時間。</p>



<p>歌詞をうろ覚えでも大声で歌う春日さん。<br>歌が苦手なはずなのに、<br>迷わず歌う若林さん。</p>



<p>そして、楽しそうな日向坂メンバー。</p>



<p>「笑って泣ける」を<br>これ以上ない形で体現したラストでした。</p>



<p></p>



<p>単なる深夜ヌルヌルバラエティを<br>越えてくるのは、こうした細かな作り込みや、<br>関わる人たちの愛情があるからなんだと、<br>改めて感じました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>オードリーって、やっぱりすごい</title>
		<link>https://ohisama46.com/%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%80%81%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%b1%e3%82%8a%e3%81%99%e3%81%94%e3%81%84/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[タルタルチキン＆ベアー]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Jan 2026 15:48:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[日向坂で会いましょう]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ohisama46.com/?p=282</guid>

					<description><![CDATA[今更ながら、ホームとなる番組のMCをオードリーが務めているというのは、やっぱりすごいことだと思います。 「ひらがな推し」が始まった頃には、すでにスターだったオードリーが、深夜のアイドル番組のMCを引き受けたという事実。冷 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>今更ながら、<br>ホームとなる番組のMCを<br>オードリーが務めているというのは、<br>やっぱりすごいことだと思います。</p>



<p>「ひらがな推し」が始まった頃には、<br>すでにスターだったオードリーが、<br>深夜のアイドル番組のMCを引き受けたという事実。<br>冷静に考えると、結構驚きます。</p>



<p>今となっては、<br>日向坂というグループを語るうえで、<br>欠かせない存在になりました。</p>



<p>今回は、<br>そんなオードリーについて、<br>あらためて思うことを書いてみたいと思います。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">生肉でいいんだよ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">我々ファンはずっと付いていくから</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">深夜ヌルヌルバラエティ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">生肉でいいんだよ</span></h2>



<p>若林さんのこのスタンスによって、<br>積極性が育ったメンバーは<br>少なくないと思います。</p>



<p>仕上がっていなくてもいいから、<br>まずは出してみる。<br>前に出てきたメンバーを<br>きちんと拾い、面白くなるように捌く。</p>



<p>その積み重ねで、<br>少しずつ積極性が育まれていきました。</p>



<p>「あちこちオードリー」で語っていた<br>「ひな会いは失敗を集める番組でもある」という言葉。</p>



<p>それは同時に、<br>メンバーの個性を引き出す番組でもある、<br>ということを示しているように思います。</p>



<p>メンバーを紹介しながら、<br>きちんと面白い番組にする。<br>この二つを両立させる技術力は、<br>やはり流石だなと感じます。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">我々ファンはずっと付いていくから</span></h2>



<p>オードリーには、<br>どこかドライでビジネスライクな<br>イメージがありました。</p>



<p>でも、<br>日向坂に対しては、<br>次第に情を持って接しているように<br>感じるようになりました。</p>



<p>メンバー卒業の場面で、<br>少し様子がおかしくなる若林さん。<br>いつの間にか、<br>普通にファンを自称するようになった春日さん。</p>



<p>こうなるとは、<br>正直想像していませんでした。</p>



<p>2025年ツアーの千秋楽。<br>忙しい時期にも関わらず、<br>コンビ揃ってステージに立った姿には、<br>いろいろな意味で驚かされました。</p>



<p>こうした関係性が垣間見えると、<br>素直に嬉しくなります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">深夜ヌルヌルバラエティ</span></h2>



<p>「バラエティ番組とはこういうものだ」<br>という感覚を、<br>メンバーに叩き込んだ結果。</p>



<p>エピソードトークで<br>全員が一斉に手を挙げた瞬間には、<br>さすがに驚きました。</p>



<p>良くも悪くも、<br>影響を受けたメンバーは<br>相当多いと思います。</p>



<p>話を盛ったり、<br>ときには嘘をついたり。</p>



<p>4期生はすっかり仕上がってきたな、<br>と感じますし、<br>5期生はまだ少し<br>おっかなびっくりな印象。</p>



<p>これからどう育っていくのか、<br>楽しみですね。</p>



<p>個人的には、<br>4代目OBK女王となった<br>下田衣珠季さんに注目しています。</p>



<p>卒業を控えた松田好花さんは、<br>オードリーの影響を<br>強く受けたメンバーの一人。</p>



<p>絡みも多かっただけに、<br>卒業後の関係性が<br>どうなっていくのかも<br>気になるところです。</p>


<figure class="wp-block-embed-youtube wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><a href="https://ohisama46.com/%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%80%81%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%b1%e3%82%8a%e3%81%99%e3%81%94%e3%81%84/"><img decoding="async" src="//i.ytimg.com/vi/qtnO6CDtwaM/hqdefault.jpg" alt="YouTube Video"></a><br /><br /><figcaption></figcaption></figure>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>2025年「日向坂で会いましょう」一番笑った瞬間ベスト5</title>
		<link>https://ohisama46.com/2025%e5%b9%b4%e3%80%8c%e6%97%a5%e5%90%91%e5%9d%82%e3%81%a7%e4%bc%9a%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%97%e3%82%87%e3%81%86%e3%80%8d%e4%b8%80%e7%95%aa%e7%ac%91%e3%81%a3%e3%81%9f%e7%9e%ac%e9%96%93%e3%83%99/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[タルタルチキン＆ベアー]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Jan 2026 14:17:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[日向坂で会いましょう]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ohisama46.com/?p=154</guid>

					<description><![CDATA[成長も、変化も、感動もあった2025年の「日向坂で会いましょう」ですが、振り返ってみると、やっぱり一番強く残っているのは「笑った瞬間」だったりします。 今回は、2025年の「日向坂で会いましょう」で思わず声を出して笑って [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>成長も、変化も、感動もあった2025年の「日向坂で会いましょう」ですが、<br>振り返ってみると、やっぱり一番強く残っているのは<br>「笑った瞬間」だったりします。</p>



<p>今回は、<br>2025年の「日向坂で会いましょう」で<br>思わず声を出して笑ってしまったシーンを、<br>個人的ベスト5としてまとめてみました。</p>



<p>完全に独断と偏見ですが、<br>「分かる」「そこ耐えられなかったよな」と<br>思ってもらえたら嬉しいです。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">第5位：若様バースデーをお祝いしよう！</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">第4位：緊急ぶりっ子オーディション!!</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">第3位：新入生も入ってきたし学力テストでもやっておこう！</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">第2位：五期生生態チェック</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">第1位：日向坂ダービー2025～春～</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">第5位：若様バースデーをお祝いしよう！</span></h2>



<p>ジャージ回ではないものの、<br>全体的に割とカオスだったこの回。</p>



<p>中でも印象に残っているのが、<br><strong>ロシアンたこ焼き</strong>での一幕です。</p>



<p>片山紗希さんが<br>「もしかしたら辛くなかったかも」と言い出したことで<br>場の空気が一気にざわつき、<br>実際にはしっかり激辛が入っていて大混乱。</p>



<p>そこに飛び出した春日さんの<br><strong>「片山てめえ！」</strong><br>このオチが最高でした。</p>



<p>小坂さんが<br>激辛食べて「スタッフ頭おかしいのか！」<br>も、ぜひ聞いてみたかったですね。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">第4位：緊急ぶりっ子オーディション!!</span></h2>



<p>言わずもがなの超カオス回。</p>



<p>5期生加入直後にも関わらず、<br>ひなあい屈指のハイカロリー企画でしたが、<br>特に印象に残ったのが<br><strong>最後の正統派ぶりっ子集団面接</strong>です。</p>



<p>中でも高井俐香さんがキレッキレで面白かった。</p>



<p>自己紹介での七草がゆのくだりから、<br>首都を聞かれて即答で「セリです」と返したり、<br>椅子取りゲームでのリアクションなど、<br>加入したてとは思えない完成度でした。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">第3位：新入生も入ってきたし学力テストでもやっておこう！</span></h2>



<p>学力テスト回は毎回楽しみですが、<br>この回は小西夏菜実さん（小西）の様子が<br>終始おかしかったのが印象的でした。</p>



<p>地下のOBKメンバーの中から<br>何名か脱出できる流れになった時、</p>



<p>「先行ってていいですか？」</p>



<p>とガンガン振っておきながら、<br>肝心のペーパーテストでしっかり最下位。</p>



<p>焦りまくった末に出た<br><strong>「帰っていいですか？」</strong></p>



<p>あまりにも綺麗な振り落ちで、<br>思わず声を出して笑ってしまいました。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">第2位：五期生生態チェック</span></h2>



<p>1～3期生の時のような<br>“ヤバすぎる楽屋行動”は少なかった5期生ですが、<br>それでも十分すぎる破壊力でした。</p>



<p>唐突な<br>「太田モノマネどう？」<br>から一気に空気が凍り付き、<br>仕掛け人を疑われる大野愛実さん。</p>



<p>そこでの<br>「私は仕掛け人じゃないです」</p>



<p>さらに追い打ちをかけるように、</p>



<p>「私は仕掛け人じゃないです。<br>その上で太田モノマネどう？」</p>



<p>あまりにもパワープレーすぎる一連の流れ、<br>本当に面白かったですね。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">第1位：日向坂ダービー2025～春～</span></h2>



<p>定番の日向坂ダービー企画より。</p>



<p>第1R「速まるの来た記念」で、<br>バレーのサーブ速度を競う企画。</p>



<p>前半のメンバーは<br>「パシン」くらいの音で20km/h台。</p>



<p>そんな中、小坂菜緒さんの番で<br>春日さんに珍しく、</p>



<p>「ちょっと後ろの方が…」<br>「危ないかもしれない」<br>「当たったらすいません」</p>



<p>としっかり振った後、</p>



<p><strong>ドシン</strong>という<br>これまでとは明らかに違う音とともに、<br>強烈なサーブが春日さんに直撃。</p>



<p>これでもかというくらい<br>“バラエティをやっていて”、<br>めちゃくちゃ面白かったです。</p>



<p>あまりにも生焼けだった石塚瑶季さんも良かったですが、<br>比較的優しめな部類のはずの小坂さんが、<br>他メンバーの倍くらいの速度で<br>綺麗に当てにいったのは反則でしたね。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>2026年も初回からしっかり飛ばしている「ひなあい」。<br>今年も1年、安心して楽しませてくれそうです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>日向坂で会いましょう　2025年まとめ</title>
		<link>https://ohisama46.com/%e6%97%a5%e5%90%91%e5%9d%82%e3%81%a7%e4%bc%9a%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%97%e3%82%87%e3%81%86%e3%80%802025%e5%b9%b4%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[タルタルチキン＆ベアー]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Jan 2026 13:37:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[日向坂で会いましょう]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ohisama46.com/?p=143</guid>

					<description><![CDATA[2025年も変わらず、毎週そこにあった「日向坂で会いましょう」。 メンバーは少しずつ変わり、前に出る顔ぶれも移り変わっていきましたが、がむしゃらさも、空回りも、盛大なスベりも、全部ひっくるめて「日向坂らしい」。 この記事 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2025年も変わらず、<br>毎週そこにあった「日向坂で会いましょう」。</p>



<p>メンバーは少しずつ変わり、<br>前に出る顔ぶれも移り変わっていきましたが、<br>がむしゃらさも、空回りも、盛大なスベりも、<br>全部ひっくるめて「日向坂らしい」。</p>



<p>この記事では、2025年の「ひなあい」を通して感じた<br>グループの変化や、変わらずに続いている魅力を、<br>印象に残ったシーンとともに振り返ってみようと思います。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">印象に残った瞬間・企画</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">2025年に感じた変化</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">ひなあいが「番組以上」になっている理由</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">印象に残った瞬間・企画</span></h2>



<p>2025年は、1期生卒業、5期生加入と、<br>グループにとって大きな変化があった年でした。</p>



<p>そんな中で、特に印象に残っているのが——</p>



<p>・<strong>久美・美玲・高瀬の夢をかなえたろかSP</strong><br>　いつもの茶番からの対決企画も面白いですが、<br>　最後のJOYFUL LOVE合唱で、不意に涙腺を持っていかれました。</p>



<p>・<strong>正統派を探せ！緊急ぶりっ子オーディション!!</strong><br>　ぶりっ子企画はやっぱり強いですね。<br>　加入したてのはずの高井俐香さんがやたらと面白く、<br>　最終的に「正統派ぶりっ子を背負えるのは金村しかいない」<br>　というオチも含めて好きな回です。</p>



<p>・<strong>冷めた経済に活気を！チャチャコイン年末調整</strong><br>　前半のカースー・ザ・ギャンブラーで<br>　めちゃくちゃなことをするひなの（上村ひなのさん）や、<br>　OBK式物理学を披露するぱる（山口陽世さん）が最高でした。<br>　後半でしこたまチャチャコインを持っていかれる<br>　りーお（清水理央さん）や、<br>　「生意気だから」という理由で<br>　春日さんにコインを取られるくだりは、<br>　声を出して笑いました。</p>



<p>学力テストや運動能力テストといった<br>5期生フィーチャー企画や、<br>「褒め褒めストラックアウト！」のような<br>メンバー深掘り企画も、どれも非常に面白かったです。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">2025年に感じた変化</span></h2>



<p>1期生が卒業し、その穴を埋めるかのように、<br>ガンガン前に出るメンバーが増えた印象があります。</p>



<p>モンスタークレーマーと化したりーお、<br>自爆覚悟で前に出てくる<br>たまちゃん（石塚瑶季さん）は特に印象的でした。</p>



<p>前に出なきゃと気負いすぎて、<br>訳の分からないことを言ってしまう<br>おすし（金村美玖さん）も、<br>らしさ全開で個人的に大好きです。</p>



<p>ごちゃまぜ絆バトルでのガラガラ声、</p>



<p>「ぜ～ったい勝つからねぇ～」</p>



<p>3分リレークッキングでの</p>



<p>「氷ズム」</p>



<p>このあたりは、何度見ても笑ってしまいます。</p>



<p>※動画は臭みを取るために入れてみました。</p>


<figure class="wp-block-embed-youtube wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><a href="https://ohisama46.com/%e6%97%a5%e5%90%91%e5%9d%82%e3%81%a7%e4%bc%9a%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%97%e3%82%87%e3%81%86%e3%80%802025%e5%b9%b4%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81/"><img decoding="async" src="//i.ytimg.com/vi/NUey92kVc_o/hqdefault.jpg" alt="YouTube Video"></a><br /><br /><figcaption></figcaption></figure>


<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">ひなあいが「番組以上」になっている理由</span></h2>



<p>中心だった1期生がいなくなった後も、<br>成長した4期生が中心となって<br>番組の面白さをしっかりキープしている姿を見て、<br>ひなあいは“今の日向坂”を知れる番組だと<br>改めて感じました。</p>



<p>加入当初では想像できなかったくらい<br>大きな声で騒ぐぱる、<br>MCを叩く茉莉（森本茉莉さん）、<br>すごい勢いでいじられる<br>小西（小西夏菜実さん）など、<br>その変化を見られるのも楽しいところです。</p>



<p>2026年も、新年一発目から<br>3坂で唯一のいきなりジャージ回。<br>ひなあいらしさ全開ですし、<br>5期生もだんだん番組に染まってきて、<br>今年も見続けるのが楽しみだなと思います。</p>



<p>頑張るバッハ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
